譚定長プロフィール

譚定長(たんさだなが)
1949年横浜市に生まれる。星薬科大学薬学部卒業。
1978年、桜木町駅近くに漢方薬局「中国漢方薬寿堂」を創業後、夫人が卵管一本を切除した状態にもかかわらず、老中医(中国漢方の名医)の指導の下、自然妊娠で元気な子供を授かった経験をする。
その経験をきっかけに「中西医結合」の偉大なる成果「不妊症周期治療法」と運命的に出会い、これを不妊に悩む多くの方に役立てるため、日本初めて展開。
以来、不妊をはじめとする健康に関する悩みの漢方相談に精力的に取り組み、その豊富な知識と経験、親切な人柄から多くの方々に「譚先生(タン先生)」として親しまれている。
累計妊娠実績は13000人以上。マスコミ取材多数あり。
